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あなたは大丈夫?「生活の備え」と郵政福祉のサービス

統計でみる「生活への備え」

約4割の人が具体的な生活設計を立てています

自分自身や家族の将来をどのようにしたいか、そのための経済的な準備をどうしたらよいかといった、具体的な生活設計を立てているかをみると、「生活設計あり」と回答した人は37.0%、「生活設計なし」とした人は55.7%となり、具体的な生活設計を立てている人は約4割となっています。

出典: (公財)生命保険文化センター「令和元年度生活保障に関する調査」

4つの保障領域における不安意識

4つの保障領域における不安意識をみると、「不安感あり」は「ケガや病気に対する不安」が89.6%、「自分の介護に対する不安」が88.8%となっており、次いで「老後生活に対する不安」が84.4%と、突然のケガや病気、老後生活に対する不安を持つ方の割合が高くなっています。

各保障領域の私的準備割合をみると、医療保障が85.0%と最も高く、以下死亡保障が72.8%、老後保障が65.9%、介護保障が48.7%の順となっています。

出典: (公財)生命保険文化センター「令和元年度生活保障に関する調査」

生活のリスクに関する統計データ

ケガなどによる入院
人口10万に対し109人が、損傷、中毒及びその他の外因により入院しています。退院患者の平均在院日数は30.6日です。
これは、人口10万人に対する入院受療率総数1,036人の約10%にあたります。
出典: 厚生労働省「平成29年(2017)患者調査の概況」
死亡
男性の平均寿命は81.25年、女性の平均寿命は87.32年。40歳まで生存する確率は男性で98.4%、女性で99.0%となっています。
出典: 厚生労働省「平成30年簡易生命表の概況」
老後
夫婦の老後生活資金として公的年金(厚生年金、国民年金など)以外に必要と考える資金額は、世帯主が60~64歳が月額20.6万円、65歳以降では月額15.9万円となっています。
出典: (公財)生命保険文化センター「平成30年度 生命保険に関する全国実態調査」
介護
世帯主または配偶者が要介護状態となった場合の、公的介護保険の範囲外の費用に対して必要と考える費用合計(初期費用を除く)の平均は2,983万円となっています。
出典: (公財)生命保険文化センター「平成30年度 生命保険に関する全国実態調査」
災害(火災・風水害・雪害・地震)
平成29年中の出火件数は3万9,371件。
1日当たりでみると、108件の火災が発生したことになります。
また風水害による住家被害は7,313棟、雪害による住家被害は353棟です。
平成30年中に震度1以上が観測された地震は、2,179回で、このうち、震度4以上を記録した地震は78回となっています。
出典: 総務省消防庁「平成30年版 消防白書」
気象庁「平成30年(2018年)の日本の地震活動」

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