1. 郵政福祉トップ>
  2. よくあるご質問

よくあるご質問

よく見られている質問

退職給付保険について

結婚して苗字が変更になりましたが、何か手続きは必要ですか。
ご契約いただいている内容によって、ご提出いただく書類が異なりますので、最寄りの地方本部またはコールセンターまでご連絡ください。
引っ越ししたので住所が変更になりましたが、何か手続きは必要ですか。
ご契約いただいている内容によって、ご提出いただく書類が異なりますので、最寄りの地方本部またはコールセンターまでご連絡ください。
退職給付金の請求をしたいので手続きを教えてください。
手続きに必要な書類を一式郵送いたしますので、最寄りの地方本部またはコールセンターまでご連絡ください。
育児休業や無給休職となった場合、保険料はどのように納入するか教えてください。
育児休業や無給休職となった場合には、保険料払込中断の手続きを行っていただくこととなりますので、最寄りの地方本部までお問い合わせください。
中断期間中の保険料については、復職後、3か月以内に保険料を一時に払込むことができます。
退職給付保険の保険契約者が亡くなりました。手続きを教えてください。
ご契約者さまが亡くなられた場合には、ご遺族の方へ死亡給付金をお支払いすることとなります。
その他、必要な手続きや書類等がございますので、最寄りの地方本部またはコールセンターまでお問い合わせください。
なお、お支払する死亡給付金の受取人は、配偶者、子、父母、孫、祖父母、兄弟・姉妹の順番となります。詳しくはあわせてお問い合わせください。
結婚・出産祝品の請求をしたいのですが、手続きを教えてください。
おめでとうございます。
結婚・出産祝品請求書をホームページからダウンロードしていただくか、最寄りの地方本部またはコールセンターにご連絡いただければ送付いたします。なお、請求にあたっては事実証明資料が必要となりますので、祝品請求書とあわせてご請求ください。

契約者貸付について

契約者貸付の利用について教えてください。
契約者貸付は、退職給付金の範囲内が利用限度となる普通貸付、各種貸付事由による特別貸付、契約者または契約者の扶養家族が、特定疾患や難病等により、生活上著しく影響を受けている契約者に対しての特別援護貸付があります。
貸付の種類により必要書類等が異なりますので、最寄りの地方本部へお問い合わせください。
なお、ご利用には審査があります。
契約者貸付の限度額はありますか。
普通貸付は退職給付金の範囲内(退職給付金が20万円未満の場合は20万円)、特別貸付は150万円、特別援護貸付は100万円が利用限度額となります。
ただし、全ての貸付を合せた貸付限度額は、400万円とします。
契約者貸付の一括完済・繰上弁済はできますか。
一括弁済及び一部繰上げ弁済は可能です。
一部繰上弁済については、2回目の弁済以降、月1回に限り5万円以上1万円の整数倍の金額となります。
詳細については、最寄りの地方本部にお問い合わせください。

分割給付について

分割給付の申込内容を変更したい。
分割給付の申込内容(分割給付申込金、措置期間、及び年間支払回数)については変更することができません。
ただし、据置期間については、第1回支払日の1か月前までに変更の届出をいただければ変更が可能です。
分割給付金を受給中、確定申告は必要ですか。
確定申告が必要となります。
受給額のうち、利息相当額を雑所得として申告します。
なお、個別の税務取扱い等については、国税局または所轄の税務署等にご確認ください。
分割給付の受給者が亡くなりました。手続きを教えてください。
ご契約者さまが亡くなられた場合には分割給付金未払額と弔慰金をお支払いすることとなり、全額相続税の取扱いとなります。
その他、必要な手続きや書類等がございますので、最寄りの地方本部またはコールセンターまでお問い合わせください。
なお、個別の税務取扱い等については、国税局または所轄の税務署等にご確認ください。

災害保険について

災害保険金を請求したいので手続きを教えてください。
手続きに必要な書類を一式郵送いたしますので、最寄りの地方本部またはコールセンターまでご連絡ください。
退職した場合、災害保険契約はどうなりますか。
退職時に災害保険にご契約いただいている方は、退職後も継続してご契約いただけます。
また、退職後継続して契約していた方が、解約または失効した場合において、解約または失効の日から1年以内は改めて契約することができます。
災害保険の保険契約者が亡くなりました。手続きを教えてください。
ご契約者さまが亡くなられた場合には、亡くなられた日が属する月の翌月1日から1年以内であれば、配偶者に限り契約を継続していただくことができます。
必要な手続きや書類等がございますので、最寄りの地方本部またはコールセンターまでお問い合わせください。
大規模な地震が発生した場合に災害保険金は支払われるのですか。
1回の震災等の保険金の総支払見込額が異常危険準備金と特別災害積立金の合計額の50%(平成28年4月1日現在:115億円)を超えるときは、その50%に相当する金額を限度として、保険証券記載の保険金額を減額して支払います。
詳しくは、最寄りの地方本部またはコールセンターまでお問い合わせください。

社員援護保険について

勤務先の郵便局が変更となりましたが、手続きは必要ですか。
社員援護保険の保険料は給与等から控除しておりますので、郵便局等で勤務されている場合には連絡の必要はありません。
退職した場合、社員援護保険契約はどうなりますか。
退職時に社員援護保険にご契約いただいている方は、退職後も満65歳に達した日が含まれる月の末日まで継続してご契約いただけます。
また、退職時にご契約を検討されている方は、契約日における年齢が満60歳未満であることが必要となります。
社員援護保険の保険契約者が亡くなりました。手続きを教えてください。
ご契約者さまが亡くなられた場合には、ご遺族の方へ保険金をお支払いたします。また、保険料の支払方法が半年払もしくは年払の場合で保険期間に未経過期間がある場合には、その期間に応じた保険料を解約返戻金としてお支払いします。
なお、お支払する保険金等の受取人は、配偶者、子、父母、孫、祖父母、兄弟・姉妹の順番となります。
また、特別援護へご契約いただいている保険契約者が亡くなられ、配偶者が満65歳未満の場合には、現在の契約口数と同じ口数で普通援護へ契約替えすることができます。
必要な手続きや書類等がございますので、最寄りの地方本部またはコールセンターまでお問い合わせください。

その他について

ゆうイング契約者限定施設を利用する方法を教えてください。
各施設毎にお申込み方法が異なりますので、ホームページにてご確認いただくか、最寄りの地方本部またはコールセンターにご連絡ください。
優待サービスが受けられる提携施設はどのような施設がありますか。
日本国内のホテル、レンタカー、旅行関連施設や遊園地等のレク・レジャー施設をはじめ、住宅の購入やリフォーム、不動産仲介といった不動産関連や冠婚葬祭に関する施設が優待料金で利用できます。詳しくは、こちらよりご覧いただけます。
提携施設利用券が欲しいのですが。
ダウンロードしていただくか、情報誌「RinRin」にも掲載していますので、切り取ってご利用ください。

お問い合わせはこちらまで

お問い合わせ