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| 北海道 | 「NPO法人さわやか」に耕運機を寄贈 |
北海道紋別郡津軽町にある、障害者の自立を支援する「NPO法人さわやか」に耕運機を寄贈しました。津軽郵便局長からNPO法人の理事長が耕運機の鍵を受け取り、「耕運機をしっかり活用して、おいしい野菜を生産していきたい」と感謝の言葉をいただきました。 |
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| 東 北 | 特別養護老人ホーム「ひめさゆり荘」へ福祉車両を贈呈 |
社会福祉法人いいで福祉会が運営する特別養護老人ホーム「ひめさゆり荘」へ車いす乗降リフトを搭載した軽ワゴンタイプの福祉車両を贈呈しました。東北管内では、平成12年度より地域活性化と高齢社会対応として、地区郵便局長会と連携して「福祉車両」を贈呈しております。 施設長より、「老朽化した車両で"寝たきりの高齢者等"を送迎していたが、これからは、寄贈された新しい車輌で「ショートステイ・デイサービス」利用者を安心して送迎ができる」と感謝されています。 |
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| 関 東 | 児童擁護施設「子山ホーム」の子供達にクリスマスプレゼント |
![]() 児童擁護施設「子山ホーム」の子供達に、ケーキやおもちゃ等の28品をサンタクロースに扮した大原小浜郵便局長よりクリスマスプレゼントを贈りました。 園長より、「子供達にとって、自分達が地域から大切に思われていると感じることは大きな力になる」と感謝の言葉をいただきました。 |
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| 東 京 | 板橋区福祉施設へ備品の寄贈 |
板橋郵便局を通じて、板橋区の知的障害者施設「社会福祉法人 にりん草」へ、施設利用者の作業用結束機等を寄贈しました。これを受け、板橋区長から宮本東京地方本部長に感謝状が贈られました。 |
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| 信 越 | みどりの自転車回収用軽トラック 贈呈 |
「NASL地球環境フォーラム」は地球温暖化防止策の一環として、マイカー通勤を控え、公共機関と自転車の利用を提唱しており、長野市内11ヶ所の専用設置場所に「みどりの自転車」と称した無料利用可能な自転車を配置しています。しかし利用した後、乗り捨て状態が多く回収に非常に苦慮されていることを知り、長野中央郵便局と長野市内特定郵便局を通じ、自転車回収用トラックを寄贈しました。 |
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| 北 陸 | 南砺市及び金沢市へ救援物資を贈呈 |
平成20年7月28日未明からの集中豪雨により罹災(激甚災害指定)した南砺市及び金沢市(浅野川氾濫)へボランティア活動支援として、日本郵政グループを通じて救援物資タオル2,000本及びペットボトル2,000本等を贈呈しました。 |
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| 東 海 | 知的障害者通所授産施設への支援 |
常滑郵便局を介して、知的障害者通所授産施設ヘ男性用・女性用各一箇所にシャワー付便座を寄贈しました。これを受け、各社から新聞報道されるとともに社会福祉法人常滑厚生事業団の理事長から、「施設利用者のために有効活用を図り、事業を推進してまいります。利用者、職員一同深く感謝申し上げる次第でございます。大変ありがとうございました。」旨の礼状が届いています。 |
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| 近 畿 | 特別養護老人ホーム「熊野本宮園」に車いすを寄贈 |
社会福祉法人熊野福祉会運営の特別養護老人ホーム「熊野本宮園」に車いす6台を本宮郵便局を通じて寄贈しました。園長より、「施設の理念に賛同していただき、地域の人と一緒にやっていこうとよくしていただいており、大変ありがとうございます」と喜ばれました。 |
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| 中 国 | 「中海クリーン作戦」 |
![]() あいにくの小雨の中、各郵便局から参加した職員約110人が、米子市西町の湊山公園親水護岸周辺で、火挟みとゴミ袋を手に可燃物と不燃物に分別し、護岸に漂着したアシやペットボトルなどのゴミを拾ったり、草を取るなど市民と協力し合い約2トンのゴミを回収した。 |
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| 四 国 | 四国ろうあ者体育大会を支援 |
| 四国ろうあ者体育大会は、四国内のろうあ者がスポーツを通じて心身を鍛錬するとともに、連帯と協調の精神を培い、積極的な社会参加を促進することを目的に毎年支援を行っている。 この大会は、毎年四国4県の持ち回りで実施され、平成20年度は愛媛県新居浜市で開催、ソフトボール・バレーボール・ゲートボール・ボウリングの4種類の協議が行われ、多くのろうあ者が交流を深めた。 |
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| 九 州 | 長崎市役所日見支所へAED(自動体外式除細動器)を寄贈 |
地域貢献施策の一環として、長崎市役所日見支所へAED(自動体外式除細動器)の寄贈をいたしました。施策実施局長からは、「安心の街づくりに大変役に立つ」と感謝の言葉を、また、支所長より、「地域住民の人命に係わる緊急時に活用させていただく」旨の礼状をいただきました。 |
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| 沖 縄 | ヤンバルクイナ保護活動のため草刈機・ヘッジトリマー等を寄贈 |
ヤンバルクイナは、世界中で沖縄県北部のヤンバル(山原)地域だけに生息している飛べないクイナで、昭和56年新種として発表されました。絶滅の危機にあるヤンバルクイナの脅威となる雑食獣のマングース、野良猫、野犬からの侵入を防ぎ、ヤンバルクイナの安全な生息地を緊急避難的に確保するため、現在、ヤンバルクイナが生息している一定の区域(137,000m2)をフェンス(延長1.9km、高さ2.7m)で囲んだ保護シェルターが設置されています。 そのシェルター内の草刈作業及びネット補修のため、国頭郵便局を通してヤンバルクイナ保護シェルター等管理運営協議会へ草刈機・ヘッジトリマー等を寄贈しました。 |
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